20年前のシトラスという日本人のアルバムで、わたしが女子高生のときによく聴いたやつが発掘された。 ほんとうなんだか青くてまずいパパイヤみたいな、甘酸っぱいよりも足がもつれて転びそうな危うさが、いつものわたしの定番だった。 2000年くらいだから、巷では何が流行っていたんだろう? わたしの青春は、カヒミカリイとかこういうやつだったから。 制服のままタワーレコードに向かい、 […]…
山下さんというのは、私とタオくんの保護者兼パートナーで、2人が愛するエロいおじさん。 週末山下さんとたおくんが車を洗ってくれて、うれしかった。 マイはこの人生で一度も車を洗ったことがない。 あとはこの4年近くガソリンも入れたことがない。(いつも無くなったらお願いしてる) ←わたしはご飯は食べるけどトイレには行きませんとゆうアイドル風 車は買い物いくときやらタオくんを送る […]…
10月は 本当なんか 不思議な月になりそう なんだろう あんまり今まで感じたことのない 感じ 天秤座新月 パートナーシップと 世界のために生きられなくなったわたしに起こった変化のこと キョトンとして アッタカイ感じ …
ひとつ、夢が叶うたびに 何を持ち 何を持たずして生きていくか 立ち止まり ずっと考えて 自分がこの、人生の創造主なんだってことを いつも 思い出す なにかが手に入ったときは、いつも迷うわたしだけど 「今まで支えがない中でずっと生きてきたから、 いよいよ、こうやって支えてもらえるようになって、これからどうしようって思ってた」 そう […]…
朝の、6時46分49秒の、南東の窓から差し込む淡いひかり。 ああ、と目を奪われて、ちらちら外を揺れる光を追って、シャッターを押すことも 光や風に、目を奪われて、なにもかも忘れて駆け出してしまうことも 多分、小さな頃からずっと、変わらなくて この先もずっと、変わらないと思う まだ部屋の明かりがついていて、暗がりに、斜めに差し込むひ […]…





