期待せず、祈り続ける。 受け入れて、愛し続ける。 その姿勢を。 だんだんわかってきた。 先日のヒーリングの黒人差別と闘った天使も覚書。 今日にぴったりだったので、もう一度呼んでひたすらに愛を流した。 10/11 革命力・黒人差別と闘った女性 共感覚を使うのよい10・11 革命力アメリカの修道女アンリエット・デリール有色人種への教育が禁止されていた時代に、奴 […]…
なんだか サイトが壊れてくれて ホッとしてるじかん。 2017年の まだ潤に会う前のこと 彼との未来を、思い描いていた夏 苦しくて 死ぬほど苦しくてたまらなかったあの頃 わたしはその先の未来に それよりもさらに苦しい時間がやってくることを、知らなかった。 ぶれてもいいんだ。迷ってもいいんだ。手放してもいいんだ。 そして、愛し抜いてもいいんだ。 […]…
潤がむかし、 決して わたしを嫌いになることはない、と 遠く離れていても ずっと連絡をしなくても そう思えるのは、自分が、自分の人格や生きる態度に対して誠実に捉えられるからだと思う。 自分の生き方は、ある人にとっては邪魔な存在で、否定されることもある。 でも多分ある人にとっては、そこは聖地でオアシスで、最後の信じられる場所になるのだと思う。 それでいい。 […]…
潤がきたときに、話しておこうと思った相手はあと2人いた。 りゅうじと、まことさんだった。 セックスをすべきかとか、どこまでがOKで、何がなしかを話しておきたかった。 本当に愛している誰かがいることを、潤はいつも温かく肯定してくれた。 わたしはそれが本当に嬉しくて、人を愛することをとても大切にしている自分を、唯一受け入れてくれたのが、潤だったから。 潤は潤で、「自分は独占 […]…
この人生の中で 本当に、本当に欲しかったものを 本当に、本当に、魂レベルで望んで生まれてきたものを 最後、確かに手にするには、 一体どれほどの量の荷物を下ろさねばいけなかったんだろう とそう思う。 でも、その欲しかったものは その全てを超えて、そして前へと風を切ってすすむのに値する それくらいに、この人生さいごの宝物だったんだと思う。 なにもかもを手放して […]…

