buddy system バディシステムという答え。 バディシステムという答えで書いた、ペアを組んで活動してくやつ。 オラフのショートムービーに出てきて嬉しかった。 雪だるまの身体がバラバラになったときに、バディシステム!!!(ペア組んで!!の意)と声かけてた。 日本の本とかで検索したらほとんど出てこなかったけど、海外の文献ならまた情報いろいろありそうだなあ。 ディズニ […]…
偏見がないということ たったそれだけのことが、どれほどの愛なのかと毎日思い知らされるような思いがする。 ただ、わたしという人間を 誰かという人間を 思い込みや 偏見や あたりまえや 先入観抜きで ただそのままを見ること。 たったそれだけで全ては何ひとつ問題では無くなるんだよね。 予定 お出かけ 日々のこと どうしてしげこさんとこれだけスムーズに話せるのかな […]…
発達関連、言語聴覚士でもあり、臨床発達心理士でもあり、教育学博士の藤野博先生の著書が一番感動する。 発達障害関連の本について、これまで医療、福祉、教育関係からスピリチュアル視点から結構片っ端から目を通したと思う。 自分の特性を知るためではなく、どちらかというと、周囲の支援者の理解があまりに追いついていないことで、文字通りこのままいくと死ぬっていう感じだったので、初期のころデスパレートに情報を必要と […]…
ニューロティピカルに必要なのは、さりげない、奥ゆかしい気遣い。 エイティピカルに必要なのは、大げさで仰々しい気遣いである ※ニューロティピカル:定型発達(一般的な感覚のみなさん) ※エイティピカル:非定型発達(いわゆる発達障害傾向のあるひとたち) 【一般的な日本人】 サプライズ的、さりげない思いやりが爆価値 例ゴミ捨て・黙ってサッとやってあげる、言わない →気づいた人 (うわぁやって […]…
発達障害っ子に多分AIがすごくサポートになるはなしは、既に導入されてる場所にとって無くてはならない存在だとおもう。 聞けば教えてくれるアレクサ、リマインドしてくれる機能や、ディスレクシア(識字)にとってのタブレットや文字を打ち込めるデバイスたち。 それと合わせて、これからようやく買おうと思ってるものがある。 それが、【空間移動の苦手】を解決してくれるんじゃないかと思っているものがある。 わたしは子 […]…




