大好きすぎて死にそうなくらいに胸がはち切れそうなときに、 【だいすきすぎて、しにそう】 というと、 ある時期ほんとうに死にそうだったママを思い出すせいか、 「ママ、”しにそう”じゃなくて、”だいすきすぎて、ばくはつ”にして。」 と言ってくれるタオさん。 今日は、山下が帰ったあと、 洗濯機の中に、ネットに入れずに洗濯 […]…
夏休み タオさんがまだ、一度もカラオケにいったことがないことを思い出して、カラオケに連れて行ってあげた。 たおさんの歌いたかった曲がいきなり入っていないことが発覚して、テンションダダさがりのタオさん。結局1時間くらいがんばって ↑沈没 最後結局、携帯で好きな歌をかけて、マイクで歌っていたタオさん。 これが歌いたかったたおさん。 2人でいつも車の中で歌ってる […]…
棚板 で、棚板にまな板を使ったと書いたけど、同じように昔からいつも違う使い方をしてるものがある。 それはカーテン。 昔は、いろんなお店を回ってみたり、ちょっと高くてもいいからオーダーカーテンみたいのをやろうとしてみたり、ほうぼうを回って カーテン というものを探した。 ときどき可愛いのもあるけれど、部屋の中で大事なのは、おそらく【バランス】みたいなもので、洋服でいうとこの抜け感(?) […]…
どんなに苦しくて、辛くて、真っ暗で、悲しくて、たまらなくて、死にそうな瞬間ですら 生きることは、すてきなこと。 って言えるような そんなふうにいつも掲げる Life is good. Life is beautiful でもなく Life is wonderful でもなく Life is amazing でもない。 それは、本当つまらないほどにささやかに、淡々と、刻々と、営まれてゆ […]…
スイスのピアニスト、Thierry Lang この人のピアノが、本当に好き。 わたしはピアノのことを全然知らないし、ジャズのことも全然知らないし、有名なピアニストやアーティストのことも全然知らないんだけど、なぜか、足を止めて、ひっかかる音というのが昔からあって それは、その人のギターの、一瞬だけ音がすこし上がる癖だとか、テンポが一瞬だけズレる癖だとか、 なんかうまく説明 […]…





