ひとつ、夢が叶うたびに 何を持ち 何を持たずして生きていくか 立ち止まり ずっと考えて 自分がこの、人生の創造主なんだってことを いつも 思い出す なにかが手に入ったときは、いつも迷うわたしだけど 「今まで支えがない中でずっと生きてきたから、 いよいよ、こうやって支えてもらえるようになって、これからどうしようって思ってた」 そう […]…
朝の、6時46分49秒の、南東の窓から差し込む淡いひかり。 ああ、と目を奪われて、ちらちら外を揺れる光を追って、シャッターを押すことも 光や風に、目を奪われて、なにもかも忘れて駆け出してしまうことも 多分、小さな頃からずっと、変わらなくて この先もずっと、変わらないと思う まだ部屋の明かりがついていて、暗がりに、斜めに差し込むひ […]…
きょうは、こんなにも自分のことを恥ずかしいと感じるかってくらいに 朝から反省する1日だった。 身が焼けつくような不甲斐なさや、愚かな自分のこと 混乱して平気で道を踏みはずすわたしの目の前で、ほんとの愛と優しさを 等身大に体現してくれる山下さんの声を思い出しながら、 わたしはなんて驕っていたんだろうと何回も何回も思った。 彼は、これまで一度だってわたしを否定したり、咎めた […]…
長い、悪夢から醒めたような気がする。心地いい。 お手伝いにきてくれてるじょうもとさんが来た日には、お花のことを色々教えてくれる。 今年は気温の関係で、まだ秋になってもしばらく夏の花は咲くと思うと教えてくれた。 朝晩の風はうんと秋めいて、今みたら、もう9月も終わりなのか。 びっくりした。 まだ夏の終わりをふわふわ漂っているような気さえする。 & […]…
怒涛の日々があけて、なんだかドッと心地よい疲れを感じるみたいに 深くまどろんで、ひかりのなかで沈み込んで、眠った。 安心して眠たくなるときの、あの幸福感って なんであんなにきもちいいんだろう。 ✨ ✨ 昼寝から開けたら看護師さんたちが来て、 ねむった直後で血圧が2回とも取れなかった。 & […]…





