人として、それだけはやっちゃいけないよとか、 それだけは言っちゃいけないよとか、 お母さんなんだから、我慢しなくちゃだめだよとか、 そういうこと そんなことはわかっている中で、最もだいじなものを 自分の手で、きりさいたり、傷つけたり しないといけないとき いつかあきちゃんが、「そんなことを言ってしまうくらい、苦しかったね」と 一緒に泣いてくれたこと わたし […]…
なんだか サイトが壊れてくれて ホッとしてるじかん。 2017年の まだ潤に会う前のこと 彼との未来を、思い描いていた夏 苦しくて 死ぬほど苦しくてたまらなかったあの頃 わたしはその先の未来に それよりもさらに苦しい時間がやってくることを、知らなかった。 ぶれてもいいんだ。迷ってもいいんだ。手放してもいいんだ。 そして、愛し抜いてもいいんだ。 […]…
世界と 自分の距離を 測ってく 遠くていい 近くなくていい それでも 自分が生きるために 世界がそこにあることが 必要だから 悲しくてもいい それでもいいんだ わたしが 安心していられるために。…
自分の 運命を しなやかに 受け入れてゆくこと 愛を純化して 純化して そして純化してなお 愛に向かわされる それはなんて、 酷であり そして美しい旅なんだろうとそう思う。 …
こなれたふりなどしなくとも、 ほんとうにそのままで そのままでいいのだと 大切なことを教えてくれる、 ウヨンウ。 わたしも、こんなふうに、そのままで ありのままで 生きたらいいのだと教えてもらう ありがとう …

