ひとりごと・日々 自分のこと ABOUT

普通っぽいの

01/15/2022

なんか

うまく言えんが、わたしは普通っぽいのが好きである。

そして昔から自分のことをとても普通と思ってきて、変な人があんまり好きじゃない。

ここまできても、自分は普通であるといつも思ってて、

まあ普通っちゃ普通すぎるくらい普通なんだが、

この先も変な人として生きてくつもりはないんだな。

となんかそう思った。

自分らしさって何だろう。

普通ってなんだろう。

 

わたしはこれからどんな感じで生きていきたいんだろう。

 

自分の好きって

なんだろう。

 

とここまで書いて気づいたけど、

なんで変な人が嫌いと思うかというと

嫌いというかは興味がないのだと思う。

 

 

それが自分にとってすごい普通のことばっかで、なにひとつ新鮮に感じることがないから。

 

 

そのかわり変じゃない人たちはすごい。

何を考えているのか

全く理解できなくて、

全くわからなくて、

自分にとって未知の生物といった感じで

毎日どんなふうに考え

どんなふうに生きて

どんなふうに悩んで

どんなふうに毎日をすごしているだろう

 

 

とおもう。

 

だからつまり、変な人たちはわたしにとっては

特別なことじゃなくて

変じゃない人たちは全員

特別だってこと。

 

 

毎日まだまだ

たお君にもひどいことを言ったりするばかりだけれど

自分なりに

前向きに

 

この先の人生

どんなふうに生きていきたいかを

考えていきたい。

 

人と違うことが

小さい頃から常だった自分にとって

その目新しさもない世界を

 

どんなふうに

この世界に返して

愛して

自分として

生きていけるのかを

 

また考えていきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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